鹿児島県志布志市の無農薬茶葉

カテキン含有量日本一!

鹿児島県志布志市は本州最南端の大隈半島にあります。
この大隈半島で育った緑茶はカテキン含有量が日本一だと言われています。
その中でも、もっともカテキンを多く含むのが2番茶で、その2番茶で作ったのが緑茶石鹸『しぶし』です。

南九州特有の広大なシラス台地で長時間かけてろ過された水と、燦燦とふりそそぐ太陽、そして大地の恵みが『自然の恵』いっぱいの洗顔石鹸が誕生しました。

無農薬・有機栽培茶 生産者紹介

聞いてみました!!

『無農薬・有機栽培は大変ですか?』
とたずねると、
『いいえ、当然のことだから苦労はありませんよ。』と笑顔で答えられました。

(この石鹸を作ることができたのは、西崎さんのおかげです。ほんとうに感謝です)

鹿児島県志布志市
西崎 正重氏